沿革・歴史

上武印刷のあゆみ
1960年代
1969年(昭和44年)2月、県内で軽印刷会社を営んでいた3人の経営者が集まり、現在の
高崎市島野町に上武印刷株式会社を設立。社員数15人ほどによる希望にあふれる船出となった。
1970年代
写真植字の機構を電算機で管理・制御する「電算写植機」への大型投資などは、必ずしも順調な経営状態とは行かなかったが、その中でも、創立以来の年1回の社員旅行や、仕事以外の楽しいイベントは社員同士の連帯感を培った。
1980年代
上武独自の電算写植機文字入力システムにより「文字ものの上武」と高い評価を受ける。
社員数も30名を超え、スキー、海水浴、春・秋の旅行など社員旅行も年々充実。
1992年(平成 4年) 2月 新社屋建設/DTPシステムを本格導入
1996年(平成 8年) 5月 会議室を併設した厚生棟建設
1997年(平成 9年) 12月 菊半2色機を導入
1999年(平成11年) 12月 印刷工場建設/菊全4色機を導入
2002年(平成14年) 3月 CTP導入
2003年(平成15年) 7月 印刷工場・倉庫建設/菊半4色機導入
2005年(平成17年) 9月 菊全両面最新鋭印刷機導入
2008年(平成20年)   水なし印刷機導入
2008年(平成20年)   「群馬県環境GS事業者」に認定
2009年(平成21年)   プライバシーマーク取得
2012年(平成24年)   Kaleido®認証取得
2013年(平成25年)   FSC®森林認証取得
2017年(平成29年)   製本棟改築/菊半ノビ4色機導入
2019年(令和元年)   菊全4色機導入
2021年(令和3年)   「生き活き健康事業所」として登録
2021年(令和3年)   「SDGsぐんま連絡会議」正会員に
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